自慢は、突起のある作品を、突起を折ることなく焼成できたこと。皆、感動!!!
大満足で、子ども達に渡すことができた。
以上はいつもの風景であるが、私にとって、次の写真は今回の話題の最たるものとなった。
周囲の燃し木の中から発見したのは、一期生の川上さん。直ぐ反応して、撮影。
レトロの珍しい藁細工機械の梱包材の一部で、昭和25年代の物ではないかと判断。少年期、山形・置賜盆地で使った藁打ち機を思い出した。
ネットで見たら、看板は昭和初期のもの。日本と中国のオークションにも出ていて、5000円の値がついている。
詳しくは、次回で・・・。
しかし、これを後世に残すにも、伊勢原には「資料館」がない。
早く、何とかしてーーーーー(悲痛な叫び!!!)!!!。
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